動画の完成度は低いが、この天気、雪質、状況。
2012年2月11日土曜日
2012年1月30日月曜日
コルチナ黄金ルーティーン
ここ一週間は毎日パウダー三昧の日々を過ごしていた。
新規開拓の乗鞍をはじめ、八方でも遂に炸裂!
途中赤いウェアの人に追いかけられながらも存分に楽しめた。
そして今日はSIDECARオーナーの新美さんファミリーと忠内君が白馬に到着。
八方パークに行こうか迷った末にコルチナヘ。
日に日に増していくコルチナヘ続く道の壁。
思ったより期待できそう。
ゆっくりと用意を済ませ、リフトに乗車。
そしてまずはコースの急斜面。
ツルツルの一枚バーンは極上。
みんながおかしなテンションになっていく。
その後もタイミングをずらして面ツルを堪能。
忠内君。
純さん。
こんな場面も。
そして未開の地を散策。
おなかが空いたのでブレイク。
天気も回復。
もう一滑りの後の癒し。
最後はここのルーティーン。
みんなが楽しんでくれて本当に良かった。
最高に気持ちよくて、楽しい一日でした。
みなさんありがとうございました。
新規開拓の乗鞍をはじめ、八方でも遂に炸裂!
途中赤いウェアの人に追いかけられながらも存分に楽しめた。
そして今日はSIDECARオーナーの新美さんファミリーと忠内君が白馬に到着。
八方パークに行こうか迷った末にコルチナヘ。
日に日に増していくコルチナヘ続く道の壁。
思ったより期待できそう。
ゆっくりと用意を済ませ、リフトに乗車。
そしてまずはコースの急斜面。
ツルツルの一枚バーンは極上。
みんながおかしなテンションになっていく。
その後もタイミングをずらして面ツルを堪能。
忠内君。
純さん。
こんな場面も。
そして未開の地を散策。
おなかが空いたのでブレイク。
天気も回復。
もう一滑りの後の癒し。
最後はここのルーティーン。
みんなが楽しんでくれて本当に良かった。
最高に気持ちよくて、楽しい一日でした。
みなさんありがとうございました。
2012年1月18日水曜日
プチトリップ。
今日はホームゲレンデの八方を離れ、赤倉へのプチトリップ。
妙高付近の雪の壁はかなり高い。
朝一、SIDECARのライダーでもある原山拓也くんと合流。
最高の一日がはじまった。
深すぎるため一日寝かせていたという雪。
その極上の雪を探しに奥へ奥へと入っていく。
旧ゲレンデの面ツル
途中休憩もはさみながら更に奥へ。
すると魅惑の地形が姿をあらわす。
興奮を抑えきれない。
そして、ドロップ。
視界が悪くなればこんな面ツルツリーも。
この地形もたまらない。
そして相変わらずうまい。
昼過ぎまで面ツルばかりを堪能。
今回は時間が無かったが、アフターのローカル温泉がかなり良いらしい。
今度は余裕を持って遊びに来ます。
拓也くんありがとうございました。
妙高付近の雪の壁はかなり高い。
朝一、SIDECARのライダーでもある原山拓也くんと合流。
最高の一日がはじまった。
深すぎるため一日寝かせていたという雪。
その極上の雪を探しに奥へ奥へと入っていく。
旧ゲレンデの面ツル
途中休憩もはさみながら更に奥へ。
すると魅惑の地形が姿をあらわす。
興奮を抑えきれない。
そして、ドロップ。
視界が悪くなればこんな面ツルツリーも。
この地形もたまらない。
そして相変わらずうまい。
昼過ぎまで面ツルばかりを堪能。
今回は時間が無かったが、アフターのローカル温泉がかなり良いらしい。
今度は余裕を持って遊びに来ます。
拓也くんありがとうございました。
2012年1月6日金曜日
パーフェクト。
一昨日の雪で雪崩の危険性が高い為昨日は上がクローズしていたコルチナ。
今日は期待に胸を膨らませ車を走らせた。
到着するといつもの顔ばかり。
ホワイトボードに書かれた降雪量は80オーバー。
嫌でも期待は膨らんだ。
一本目はいつものツリーへ落とす。
かなり深い‼
二本目からは友人と合流して大バーン。
裏。
キノコ畑。
サーフィンコース。
2時前まで滑っても食べきれなかった。
乗鞍側から帰ってくる時の最後の緩斜面。 パウダーの上を板のニュートラルポジションに乗って棒立ちで滑っている時、言いようのない幸福感に包まれた。
ヒデくん、フセくん、サトルくんありがとうございました(^^)
今日は期待に胸を膨らませ車を走らせた。
到着するといつもの顔ばかり。
ホワイトボードに書かれた降雪量は80オーバー。
嫌でも期待は膨らんだ。
一本目はいつものツリーへ落とす。
かなり深い‼
二本目からは友人と合流して大バーン。
裏。
キノコ畑。
サーフィンコース。
2時前まで滑っても食べきれなかった。
乗鞍側から帰ってくる時の最後の緩斜面。 パウダーの上を板のニュートラルポジションに乗って棒立ちで滑っている時、言いようのない幸福感に包まれた。
ヒデくん、フセくん、サトルくんありがとうございました(^^)
2012年1月4日水曜日
大人の楽しみ方。
年末、八方にて極上のパウダーを当て、大晦日には日本海にてサーフ。
至福の時を過ごしていた。
SUMIさん。
河口。
お世話になっている蕎麦屋も少し落ち着き、今日は2012年の初物をいただきにコルチナに出かけた。
前日は上のリフトが動いていなかったため、どこも面ツル。
しかしとにかく人が多い。
コルチナに通いだして5年になるが、一番の混み合いかもしれない。
コルチナ終わったな~。
なんて声も聞こえてくるが、まったく問題はなかった。
オープンバーンは避け、一本目からツリーに落としていく。
二本目もツリー。
ラインが気になったので、すぐに自分のシークレットへ。
面ツルに自分だけのライン。
いつもと何も変わらない。
まだ地形が残っている所も多く、テクニカルで面白い。
リフトで自分のラインを見ながら物思いにふける。
ノートラックを何本かいただき、リフトに行列が出来るころには車で帰り支度をしていた。
まだまだシーズンは始まったばかり、あせらずゆっくりこんな大人な楽しみ方もわるくない。
至福の時を過ごしていた。
SUMIさん。
お世話になっている蕎麦屋も少し落ち着き、今日は2012年の初物をいただきにコルチナに出かけた。
前日は上のリフトが動いていなかったため、どこも面ツル。
しかしとにかく人が多い。
コルチナに通いだして5年になるが、一番の混み合いかもしれない。
コルチナ終わったな~。
なんて声も聞こえてくるが、まったく問題はなかった。
オープンバーンは避け、一本目からツリーに落としていく。
二本目もツリー。
ラインが気になったので、すぐに自分のシークレットへ。
面ツルに自分だけのライン。
いつもと何も変わらない。
まだ地形が残っている所も多く、テクニカルで面白い。
リフトで自分のラインを見ながら物思いにふける。
ノートラックを何本かいただき、リフトに行列が出来るころには車で帰り支度をしていた。
まだまだシーズンは始まったばかり、あせらずゆっくりこんな大人な楽しみ方もわるくない。
2011年12月24日土曜日
MANTARAY 始動。
今シーズンのNEWボード、GENTEMSTICK MANTARAY。
昨日の朝、予想に反して八方では下で5センチ程の積雪。
ダブルピンで暴れまわる予定だったがMANTARAYのテストをすることにした。
しかし、ゴンドラをおりるとツルンとした斜面が飛び込んできた。
タイミング良く上のリフトも動き出し、早速乗車。
見た感じはそんなに積もっていない様子。
まずはピステンバーンで足慣らしをしてパウダーに突っ込んでいく。
その瞬間、当たらない!
風で程よくパックされたパウダー。
一本でその日一日を幸せな気分にさせてくれる。
MANTARAYがすばらしい板であることも再確認。
そして今日はピステンバーンを満喫。
明日からの降雪に期待。
昨日の朝、予想に反して八方では下で5センチ程の積雪。
ダブルピンで暴れまわる予定だったがMANTARAYのテストをすることにした。
しかし、ゴンドラをおりるとツルンとした斜面が飛び込んできた。
タイミング良く上のリフトも動き出し、早速乗車。
見た感じはそんなに積もっていない様子。
まずはピステンバーンで足慣らしをしてパウダーに突っ込んでいく。
その瞬間、当たらない!
風で程よくパックされたパウダー。
一本でその日一日を幸せな気分にさせてくれる。
MANTARAYがすばらしい板であることも再確認。
そして今日はピステンバーンを満喫。
明日からの降雪に期待。
2011年12月22日木曜日
シーズンイン。
12月16日に仕事を終え、サーフィン中心の生活からスノーボード中心の生活へシフト。
引越しに追われる中、初滑りは20日に八方でということになった。
例年ならこのタイミングでテンションが上がり始めるのだが、なかなかエンジンがかからない。
前日になり、予定を確認すると、赤倉観光という案が浮上してきた。
白馬とは明らかに違う積雪量。そして、10年振りの赤倉でのシーズンイン。
自然と気持ちが高ぶってくるのを感じていた。
赤倉に到着すると、予想以上の降りに更にテンションが上がる。
板の選択は極めて重要だったが、SPEED MASTER。こいつに決めた。
SIDECARオーナーの新美さんをはじめ、ライダー、スタッフ、お客さん、そしてP.RHYTHMの社長木村さんも合流して、一日がスタート。
原山拓也君の案内で滑りはじめた一本目、僕の心はその一本に完全に持っていかれた。
スノーボードが心から楽しいと思える瞬間。
その日のコンディションに心から感謝した。
その後も僕は、まだ地形の残るシーズンはじめのゲレンデの虜だった。
そして大満足で一日が終了。
休む間もなく白馬に向かい次の日に備えた。
そして昨日は日本海でのシーズンイン。
海には物好きが集結していてとてもフレンドリーな雰囲気で楽しむことができた。
そして今日は八方でのシーズンイン。
まだまだゲレンデのコンディションは良くないが、満足の一日だった。
クリスマス寒波に期待しながら、ワックスを十分に浸透させて、暴れまわる準備を着々と進めていこう。
引越しに追われる中、初滑りは20日に八方でということになった。
例年ならこのタイミングでテンションが上がり始めるのだが、なかなかエンジンがかからない。
前日になり、予定を確認すると、赤倉観光という案が浮上してきた。
白馬とは明らかに違う積雪量。そして、10年振りの赤倉でのシーズンイン。
自然と気持ちが高ぶってくるのを感じていた。
赤倉に到着すると、予想以上の降りに更にテンションが上がる。
板の選択は極めて重要だったが、SPEED MASTER。こいつに決めた。
SIDECARオーナーの新美さんをはじめ、ライダー、スタッフ、お客さん、そしてP.RHYTHMの社長木村さんも合流して、一日がスタート。
原山拓也君の案内で滑りはじめた一本目、僕の心はその一本に完全に持っていかれた。
スノーボードが心から楽しいと思える瞬間。
その日のコンディションに心から感謝した。
その後も僕は、まだ地形の残るシーズンはじめのゲレンデの虜だった。
そして大満足で一日が終了。
休む間もなく白馬に向かい次の日に備えた。
そして昨日は日本海でのシーズンイン。
海には物好きが集結していてとてもフレンドリーな雰囲気で楽しむことができた。
そして今日は八方でのシーズンイン。
まだまだゲレンデのコンディションは良くないが、満足の一日だった。
クリスマス寒波に期待しながら、ワックスを十分に浸透させて、暴れまわる準備を着々と進めていこう。
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